無料・登録なし
整体・治療院・接骨院の
LINE返信 例文16選
痛みを抱えた方からの相談、初回の不安、通院の間隔——整体・治療院のLINEに届くメッセージへの返信例です。安心して来ていただくための言葉を選んでいます。
ぴったりの例文が見つからないときは、
届いたメッセージを貼るだけでAIが作ります。
場面べつの返信例
お店の雰囲気に合うほうを選べます。どちらもそのまま送れる文章です。
1. 今日みてほしいと言われたとき
お客様から
腰が痛くて…今日みてもらえますか?
あなたの返信
ご連絡ありがとうございます。お辛いですね。本日は14時と16時30分にお取りできます。それまでは、痛む側を下にせず、無理に伸ばさずにお過ごしください。ご都合のよいお時間をお知らせください。
コツ:まず痛みへの共感を一言。来院までの間にできる簡単な対処を添えると信頼が生まれます。
2. 初めてで不安があるとき
お客様から
初めてでも大丈夫ですか? 痛くないですか?
あなたの返信
初めてのご連絡ありがとうございます。初回はお身体の状態をうかがう時間を長めにお取りし、強い刺激は加えません。痛みを感じたらその場でお申し付けいただければ、すぐに力を加減いたしますのでご安心ください。
コツ:「痛くない」と断言せず、「痛ければすぐ止める」と伝えるほうが誠実で、かえって安心されます。
3. 料金や通う回数を聞かれたとき
お客様から
何回くらい通えばよくなりますか?
あなたの返信
お問い合わせありがとうございます。お身体の状態によりますので断言はできませんが、同じようなお悩みの方では、初めの1か月は週に1回、その後は間隔をあけていく方が多いです。初回に状態を拝見したうえで、無理のない見通しをお伝えしますね。
コツ:回数は断言しない。「断言できない」と正直に書いたうえで目安を出すのが、いちばん信用されます。
4. 予約の変更・キャンセルの連絡が来たとき
お客様から
急用で今日行けなくなりました、すみません
あなたの返信
ご連絡いただきありがとうございます。承知いたしました、どうぞお気になさらないでください。お身体の具合が変わるようでしたら、無理せずお早めにお知らせくださいね。次のご予約はいつでもお取りできます。
コツ:キャンセルの返信でも身体を気遣う一言を入れると、次の来院につながります。
5. 施術後にお礼をいただいたとき
お客様から
昨日はありがとうございました、楽になりました
あなたの返信
ご連絡ありがとうございます。楽になられたとうかがい、安心いたしました。数日は良い状態が続きやすい時期ですので、長時間同じ姿勢を取らないようお気をつけてお過ごしください。またお身体の様子をお聞かせくださいね。
コツ:「よかったです」で終わらせず、次の数日の過ごし方を一つ添えると専門家としての価値が伝わります。
6. 営業時間や駐車場を聞かれたとき
お客様から
何時までですか? 車で行けますか?
あなたの返信
お問い合わせありがとうございます。平日は9時から20時(最終受付19時)、土曜は9時から17時(最終受付16時)です。お車でお越しの場合は、建物の裏手に駐車場をご用意しております。
コツ:聞かれた二つの質問に、どちらも漏れなく答える。片方だけ返すと不親切に感じられます。
7. しばらく来ていない方から連絡が来たとき
お客様から
久しぶりです、また腰が痛くなってきて…
あなたの返信
お久しぶりです、ご連絡ありがとうございます。またお辛くなってしまいましたね。以前の記録が残っておりますので、前回からの変化をうかがいながら進められます。直近では明日の午前と夕方にお取りできます。
コツ:「記録が残っている」は再来院の強い後押しになります。間があいたことには触れないのがコツ。
8. 効果が出ないと言われたとき
お客様から
何回か通ってますが、あまり変わらない気がします
あなたの返信
率直にお聞かせいただき、ありがとうございます。ご期待に沿えておらず申し訳ございません。次回、これまでの経過をあらためて整理し、進め方を見直したうえでご提案させてください。ご不安な点も遠慮なくお聞かせください。
コツ:言い訳や専門用語で押し返さない。「見直す」と約束することが、いちばん離脱を防ぎます。
この返信を、
あなたの公式LINEが24時間ひとりでに。
Resonanceは、お客様から届いたメッセージにAIが下書きを作り、あなたが確認して送るところまでを引き受けます。自動でお返事する設定にすれば、営業時間外の問い合わせも取りこぼしません。
自分のLINEで、無料で始める3日間無料・カード不要・トークンを貼るだけ(約3分)